Oasis Social Club
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ドレスコード白で集まったOASISのメンバーたちの集合写真

Tokyo / Fitness & Social Club — Est. 2018

We train to meet.

東京の、会員制フィットネス・ソーシャルクラブです。ピックルボール、HYROX、ランニング、そして夜のイベント。ほぼ毎日、どこかで集まっています。

同じコートに立ってしまえば、肩書きも、年次も、国籍も関係なくなります。つながりは、共に汗をかいたあとに生まれます。

A members' fitness and social club in Tokyo. Pickleball, HYROX, running, and nights out — almost every day, somewhere in the city.

Once you are on the same court, titles and seniority and nationality stop mattering. Connection comes after the sweat.

Home base — 赤坂・溜池山王

街に、帰ってくる場所ができる。

毎回どこかの会場を借りるだけでは、関係は積み上がりません。

鍛える場所と、集まる場所。赤坂・溜池山王に、歩ける距離で揃います。

BOND GYM 赤坂のトレーニングフロア
Train — HYROX Training Club

BOND GYM

HYROXに対応した、ハイブリッド・パフォーマンスジム。

通う場所が決まると、顔と名前は自然に結びついていきます。

赤坂・10月グランドオープン予定  /  @bondgym_official

Bryant Park Club のキービジュアル。夜のブライアントパークとマンハッタンのスカイライン 赤坂・New New York Club にある Bryant Park Club の店頭
Gather — Community Bar Lounge

Bryant Park Club

汗をかいたあとに、そのまま立ち寄れるコミュニティバーラウンジ。

すでに皇居ランのコミュニティが集まっています。走り終えた高揚のなかの話が、いちばん長く残ります。

赤坂・New New York Club内  /  @bryantparkclub.tokyo

Coming soon

きっかけは、多いほどいい。

ゴルフ、テニス、フットサルが近日始動します。

マスタープランなら、追加されるアクティビティにもそのまま参加できます。

G

Golf

Coming soon
T

Tennis

Coming soon
F

Futsal

Coming soon

Membership

入口は、月額のメンバーシップ。

参加したいアクティビティに合わせて、3つの無制限プランから選べます。

毎月自動更新。いつでも解約できます。

無制限プラン

¥14,980/ 月

OASIS PICKLE CLUB主催の全イベントに参加し放題の月額会員プランです。

※Pickleballイベントのみが対象です。HYROX・HOUSEイベントは対象外です。

PICKLE CLUBに登録する

Lumaで「OASIS PICKLE CLUB無制限プラン」を選択

無制限プラン

¥14,980/ 月

OASIS HYROX CLUB主催の全イベントに参加し放題の月額会員プランです。

※HYROXイベントのみが対象です。PICKLE・HOUSEイベントは対象外です。

HYROX CLUBに登録する

Lumaで「OASIS HYROX CLUB無制限プラン」を選択

How it works

登録から参加まで、3ステップ。

01 — Select

プランを選ぶ

参加したいアクティビティに合わせて。迷ったら、マスタープラン。いちばん自由です。

02 — Register

Lumaで登録

Lumaへ移動して、カード情報を入力。あとは毎月、自動で更新されます。

03 — Join

当日、参加する

会員用の¥0チケットを選ぶだけ。コード入力はありません。あとは、コートで。

Founder

創業者について。

なぜ、つくったのか。

2018年、六本木の一軒家。二十歳の誕生日に友人を呼んだ夜が、いつのまにか、知らない人同士を引き合わせる場所になっていました。

その後、私はニューヨークにいました。あの街は世界の金融都市だけでなく、メンバーシップで繋がるコミュニティが、いくつもありました。朝に走り、夕方に鍛え、終わればそのまま同じ場所に集まります。同じ人種・業種で集まるのではなく、趣味・好奇心・熱量で出会います。とても居心地のいい場所でした。

考えていたのは、単純なことです。これが、世界都市東京にあってもいいのでは、と思いました。

OASISは、場所の名前ではありません。
誰と出会い、どうつながり、なぜまた来たくなるか。その設計のことです。

吉本 貴晶 Founder — Oasis Social Club

Shop

同じものを着ている、という合図。

ポロシャツをはじめ、OASISのグッズ・アパレルをオンラインショップで扱っています。初対面でも、声をかける口実がひとつ増えます。

OASIS PICKLE CLUB のポロシャツ。ホワイトとネイビーの2色

OASIS TOKYO
Goods & Apparel

OASIS PICKLE CLUBのポロシャツ、ホワイトとネイビーの2色。

コートでも、そのあとの一杯でも着られるつくりにしています。

オンラインショップを見る
Past  2018 — 六本木 Now  2026 — 東京 Future  2〜3年後 — 東京湾岸

The Vision — Oasis Social House

いつかは、
ひとつ屋根の下に。

動く。整える。つながる。いまは街に散らばっている三つを、いつかひとつ屋根の下に。

東京湾岸に、会員制のクラブハウスを構想しています。急ぐつもりはありません。先に育つべきなのは、建物ではなく人だと思っているからです。

東京湾岸に構想しているクラブハウスの夜景イメージ
Oasis Social House — 東京湾岸 / 構想イメージ
海に面したトレーニングフロアのイメージ

動く。

海に向かって並ぶ、HYROX対応のジムとコート。設備ではなく、隣で追い込む人がいる場所へ。

海に開いた社交型サウナのイメージ

整える。

海にひらいた、社交型のサウナ。水風呂と外気浴のあいだに、いちばん素直な会話が生まれます。

ルーフトッププールとラウンジのイメージ

つながる。

ラウンジ、バー、ルーフトッププール。汗をかき、整え、そのまま一杯。それが日常になる場所です。

What we believe

汗のあとの会話は、少し素直になります。そこで交わしたひとことが、翌週の景色を変えてしまうこともあります。

つながりも、気づきも、狙って手に入るものではありません。起きやすい場所をつくることだけが、できると信じています。

まずは、一度
コート・スタジオで会いましょう。

六本木の一軒家から始まったものが、ここまで来ました。

次に何が生まれるかを決めるのは、設備でも計画でもありません。その日、そこに誰がいたか。それだけです。

Oasis Social Club — Tokyo

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Instagram

普段の空気は、Instagramで。

メインに加えて、アクティビティごとのアカウントがあります。

気になるものだけ、フォローしてください。