BOND GYM
HYROXに対応した、ハイブリッド・パフォーマンスジム。
通う場所が決まると、顔と名前は自然に結びついていきます。
赤坂・10月グランドオープン予定 / @bondgym_official
東京の、会員制フィットネス・ソーシャルクラブです。ピックルボール、HYROX、ランニング、そして夜のイベント。ほぼ毎日、どこかで集まっています。
同じコートに立ってしまえば、肩書きも、年次も、国籍も関係なくなります。つながりは、共に汗をかいたあとに生まれます。
A members' fitness and social club in Tokyo. Pickleball, HYROX, running, and nights out — almost every day, somewhere in the city.
Once you are on the same court, titles and seniority and nationality stop mattering. Connection comes after the sweat.
What we run
ピックルボール、HYROX、ランニング、そして夜のイベント。日によって中身は変わります。
Home base — 赤坂・溜池山王
毎回どこかの会場を借りるだけでは、関係は積み上がりません。
鍛える場所と、集まる場所。赤坂・溜池山王に、歩ける距離で揃います。
HYROXに対応した、ハイブリッド・パフォーマンスジム。
通う場所が決まると、顔と名前は自然に結びついていきます。
赤坂・10月グランドオープン予定 / @bondgym_official
汗をかいたあとに、そのまま立ち寄れるコミュニティバーラウンジ。
すでに皇居ランのコミュニティが集まっています。走り終えた高揚のなかの話が、いちばん長く残ります。
赤坂・New New York Club内 / @bryantparkclub.tokyo
Coming soon
ゴルフ、テニス、フットサルが近日始動します。
マスタープランなら、追加されるアクティビティにもそのまま参加できます。
Membership
参加したいアクティビティに合わせて、3つの無制限プランから選べます。
毎月自動更新。いつでも解約できます。

無制限プラン
OASIS PICKLE CLUB主催の全イベントに参加し放題の月額会員プランです。
※Pickleballイベントのみが対象です。HYROX・HOUSEイベントは対象外です。
Lumaで「OASIS PICKLE CLUB無制限プラン」を選択

無制限プラン
OASIS HYROX CLUB主催の全イベントに参加し放題の月額会員プランです。
※HYROXイベントのみが対象です。PICKLE・HOUSEイベントは対象外です。
Lumaで「OASIS HYROX CLUB無制限プラン」を選択

マスタープラン
OASIS SOCIAL CLUB主催の全イベントに参加し放題の月額会員プランです。四半期に1回の大型HOUSEイベント、PICKLE、HYROXなど、今後予定されている10種類ほどのアクティビティに無制限で参加できます。
Lumaで「OASIS SOCIAL CLUBマスタープラン」を選択
How it works
参加したいアクティビティに合わせて。迷ったら、マスタープラン。いちばん自由です。
Lumaへ移動して、カード情報を入力。あとは毎月、自動で更新されます。
会員用の¥0チケットを選ぶだけ。コード入力はありません。あとは、コートで。
Founder
2018年、六本木の一軒家。二十歳の誕生日に友人を呼んだ夜が、いつのまにか、知らない人同士を引き合わせる場所になっていました。
その後、私はニューヨークにいました。あの街は世界の金融都市だけでなく、メンバーシップで繋がるコミュニティが、いくつもありました。朝に走り、夕方に鍛え、終わればそのまま同じ場所に集まります。同じ人種・業種で集まるのではなく、趣味・好奇心・熱量で出会います。とても居心地のいい場所でした。
考えていたのは、単純なことです。これが、世界都市東京にあってもいいのでは、と思いました。
OASISは、場所の名前ではありません。
誰と出会い、どうつながり、なぜまた来たくなるか。その設計のことです。
Shop
ポロシャツをはじめ、OASISのグッズ・アパレルをオンラインショップで扱っています。初対面でも、声をかける口実がひとつ増えます。
OASIS PICKLE CLUBのポロシャツ、ホワイトとネイビーの2色。
コートでも、そのあとの一杯でも着られるつくりにしています。
オンラインショップを見るThe Vision — Oasis Social House
動く。整える。つながる。いまは街に散らばっている三つを、いつかひとつ屋根の下に。
東京湾岸に、会員制のクラブハウスを構想しています。急ぐつもりはありません。先に育つべきなのは、建物ではなく人だと思っているからです。
海に向かって並ぶ、HYROX対応のジムとコート。設備ではなく、隣で追い込む人がいる場所へ。
海にひらいた、社交型のサウナ。水風呂と外気浴のあいだに、いちばん素直な会話が生まれます。
ラウンジ、バー、ルーフトッププール。汗をかき、整え、そのまま一杯。それが日常になる場所です。
汗のあとの会話は、少し素直になります。そこで交わしたひとことが、翌週の景色を変えてしまうこともあります。
つながりも、気づきも、狙って手に入るものではありません。起きやすい場所をつくることだけが、できると信じています。
六本木の一軒家から始まったものが、ここまで来ました。
次に何が生まれるかを決めるのは、設備でも計画でもありません。その日、そこに誰がいたか。それだけです。
Oasis Social Club — Tokyo
メインに加えて、アクティビティごとのアカウントがあります。
気になるものだけ、フォローしてください。